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メガネ修理、眼鏡の直しはメガネの病院へ 眼鏡部品解説

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メガネ修理のお問合せの際のご参考にして下さい。

メガネの病院の眼鏡修理、直しの部品の解説図

メガネの構造は左記のようになっています。メガネ修理をご用命時のご参考に!さらに詳しい説明は下記をご覧下さい。


各部品の名称

解説文

 フロント(前枠)

リムやブリッジ等も含めたフレームの前面部

 テンプル

フレームの耳に掛ける部分

 蝶番(丁番)

フロントとテンプルを自由に折れるように接続する部分

 リム

レンズを固定する部品

 リムロック

リムを固定する部品

 智(ち)

リムとテンプルの接合部


眼鏡枠の種類

解説文

 メタルフレーム

金、金張り、チタン、ニッケルクロム、ステンレス、その他合金を素材としているフレーム全般を指す。現在大きなシェアを持っている。

 セルフレーム

本来はセルロイド製のものを指すが、最近はアセテート製のものなどのプラスチック系の総称。

 ツーポイントフレーム

リムの無いフレームで、レンズを2箇所のネジで固定している。

 リムレスフレーム

リムの全部または一部が無いフレーム。

 コンビネーションフレーム

金属とセルを組み合わせたフレーム。また、金属リムにプラスチックを巻きつけたものをセル巻きという。

 跳ね上げフレーム

レンズ部分が跳ね上がる構造になっているフレーム。


※資料の引用先……眼鏡業界のJIS用語(文書番号 JIS B7280:1987)を参考に作成しました。


メガネのサイズ

49□18-140 とは?

テンプル(つる)の裏側に「49□18-140」のように数字が書かれています。これは、以下のような部位の寸法(ミリメートル)を表しています。「49」は「玉型(レンズ)の幅」、「18」は「山幅(ブリッジ幅)」、「140」はテンプルの長さを表しています。

メガネのサイズの解説図1
メガネのサイズの解説図2


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